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ロングヘア女の子が自宅でエッチする生き恥ハミングバードのアダルトコミック

【生き恥ハミングバード】巨乳ロリがセックスでアへ顔する作品

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最初は男子に慣れていない女の子が、エッチ大好きな女の子に変わってしまうお話です。登場する女の子が全員可愛く、かなり実用性のある作品です。私自信過去作と同時に購入しましたが、過去作を持っていない方は一緒に購入することをお勧めします。

フーゾク活動シリーズ3作目の本作、新たな先輩の出現でエロ度は高くなってきました! 本作推すところでいうと女の子が3人目登場したことでそれぞれのキャラが際立ちハーレム展開(みんなでずんどこ)した時にキャラが紛れることなくそれぞれの可愛さ、エロさが立っているところでしょうかね。 本作のヒロイン最上級生竜崎ひな先輩は控えめな(天野先生曰くめんどくさい)性格です。それは頼まれごとは全部引き受けてしまうところ、自分からキスをしておいて服を脱がさせるところ、直前で躊躇うところなどで表現されています。おぱいと多分お尻も1番大きいのに控えめなんですねー、可愛い。ただ、どすけべなところがありつつ3人のヒロインの中でおそらく1番Mであり、1番独占欲が強そうなそんな一面も持ち合わせています。シリーズを通して読んだ方は分かると思いますが、同級生の花ちゃんや学年1つ上のちかパイセンの他の2人と比べていい感じに被りがなくむしろひな先輩の独占欲がきっかけで後半のハーレム展開は熱くなるという良い相乗効果を生んでいるのです! 本シリーズは全体を通して非常に抜きやすいと思います。多くの方の癖に刺さるようなムチムチで可愛い女の子達や性的興奮をした女の子を可愛くエロく描いてしまう天野先生の画力、主人公和泉くんのイケメン竿、そして拘りのフーゾク活動の制服。要素を取っただけでも一級品が並んでいますが、それだけではないです。シリーズ作品ということで前回出ていた女の子やキャラ達の関係性に動きがあります。本作はそこが上手く描かれておりそれぞれの女の子達が個性を消すことなく活かし合っている、そこが3作目まで読んだ1番の良きところだと思います。天野先生初のシリーズ作品とのことですが、本当か?と思うくらいに上手く描かれていてシリーズを進めば進むほど作品を好きになってしまう、そんな良作です! 本レビュー書いているのは6/9の深夜ですが、6/10にはシリーズ最後の回が出るとのことで目が離せない!買うなら今だ!という作品です。是非ともシリーズ全部購入してハこのビッグウェーブに乗ろうぜ!!!

奥手、そしてセックスへの初心な導入から、一番メインヒロインっぽさを感じたヒロイン。 委員会活動という、ワーク的な導入よりも、こういった恋人らしい導入もいいものだと感じさせてくれた。 フーゾク活動なるものがある世界だからこそ、その純愛っぽさが引き立つ感じだった。 初体験を終えれば4P乱交。 乱交も満足だが、もっとヒロイン一人一人に焦点を絞ったセックスがあってもよかったと思った。私は特にvol.2で登場したヒロインが推しなので、もっと一対一があって欲しいなと思った。

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