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ツインテールヒロインのケツの穴がエロい九月ナガツのエロCG

【九月ナガツ】ロングヘア女子のマンコが丸見えな作品

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無口でグラマラスな高身長の女性と小柄な男。おまけに射精管理。とくると、これはもう体格差を利用して女が男を圧倒するオネショタじみた「食われる男」が鉄板である。男は病的に無表情な女の手でからからになるまで搾り取られる。 なのにこの作品はその鉄板を踏み倒している。 ストーリーはのっけから「商品開発のためなら男性社員をどう使ってもいい」というかなり頭のおかしい設定。そのなかでヒロインとバディを組まされた男性社員が射精管理をされるのだが、途中からヒロインがぐらついてくる。男性社員も協力的で、結局二人は手に手を取って商品開発を行い。身も心も結ばれる。 何だこれ?頭の中で「ちぐはぐだ」という声と「塩を振りかけたスイカみたいでおいしい」という声が交互に聞こえてくる。 どうもこう、ヒロインの設定が話とかみ合っていない気がする。無口で内向的で体にコンプレックスのあるヒロイン。というと、これはもうギャルゲーの鉄板、「そのコンプレックスを受け入れてやればあっさり落ちるチョロイン」そのもの。 そういう初めから弱点を持ったヒロイン、しかも仕事っぷりはまじめな彼女が男子社員の人権を無視して射精管理をするというところにちぐはぐさを感じる。 主人公になるまで男性社員がことごとく逃げ出しているので、ヒロイン側がぶっ壊れているのかもしれないが、そうだとしたらそれはそれで描いてほしかった。 あと、二人の愛が育っているような描写だけど、これ、あと2人同僚が残っていて彼女たちからもこってり搾られるんですよね。そこのところはどうなのだろう。 とまぁあれこれ厳しいことを書いたが、自分より大柄なグラマラスな女性に圧倒されて搾り取られたい。そしてそんな人と恋仲になりたい、という夢見がちなエロ漫画読みにには歓迎すべき作品。

本作のヒロインは高身長で無口。 仕事と称して、主人公の射精を管理してきます。 序盤から終盤まで女性上位でストーリーは進みます。 最初は無口不愛想だったヒロインが、最終的には主人公に会いたくてソワソワする。 主人公と会うのが楽しみで、香水をつけてしまう。 そんなヒロインの乙女心と言いますか、恋する様子が描かれていて非常に良かったです。 女性上位でありながら、男性のことを軽んじているわけではないところが推しです。

甘々な性的表現もさることながら、ヒロインが主人公に惹かれていく過程も描かれており、読後感はギャルゲーのシナリオを1つ終えたような感覚でした。 是非シリーズ化して他のヒロインも見たいです。

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