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まな板おっぱいロリと自分がぶっかけする搾精研究所の同人誌

【搾精研究所】M女処女がパイズリするデートラブラブものエロCG

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今回の新キャラはアポカリ四天王最後の一人サワタリ。田舎のシューマツ町町長の娘としてムラハチ特攻隊長を務める小柄で「~ダス」口調の処女であり、その全てにコンプレックスを持ったキャラクター。 そのためプレイの内容としても今回は 〇サワタリの野外クンニ 〇サワタリ家での初体験 〇「アクメ・ガス(病棟のあれです)」で興奮したサワタリによる高速騎乗ピストン といった割とオーソドックスなプレイであり、それ以外では 〇サオトメとの媚薬によるキメセク 〇イチジョウとコバヤシとの貝合わせ という形になります。 今回はサワタリが他より最悪でない性格もあり、M向けとしてこれまでのような暴力的なプレイ、屈辱的なプレイは少ないので、そっちの需要に関してはやや物足りなくなってしまうかもしれません。 さて肝心のストーリーですが、いよいよ終盤に入ってきたように感じられます。 今回のサワタリは上でも書いたようにシューマツ町町長の娘として、シューマツ重工のムラハチに積極的に参加する一方で、アポカリ四天王の一人としてシューマツ重工に対してクルセイドを計画しています。 さらに主将であるランドウや未だ仲間にならないサオトメにも、シューマツ最強を目指す身として対抗心を燃やす、非常に複雑な立場に置かれたキャラクターです。 しかしそれらの絡み合う要素はしっかりとサワタリ父という幹が真ん中に立ってくれたおかげで、その根っこにあるサワタリの父への尊敬と純粋さが見て取れ共感できるキャラになりました。 サワタリ父もまた凄腕の空手家でありムラハチを悪しき物と理解してもいますが、過去の罪と今守るべき家族の存在から、シューマツ重工の犬を強いられております。 7話のサンゼンイン父もですが、一部の大人には守るべき存在と自身の正義感との板挟みというのを短いながらもしっかり描かれているのが良いです。逆に守るべきものが無い子供たちの純粋な正義感や欲望にかられた暴走がクルセイド計画かもしれません。 もう一人のメインは2回目のサオトメです。 優柔不断、八方美人な性格は彼女を孤独に追い詰め――かつてランドウに言われた予言の数々が現実となってしまいます。 空手の才能はあるが心が決まらないサオトメは、正義感はあるが無力なウチダと正反対な存在。共に堕ちた終末の底から這い上がれるか。クルセイド計画まで残り一週間。搾精学級ますます楽しみです。

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