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無乳ヒロインが中出しする純愛ものGY亭の同人誌

【GY亭】褐色ヒロインの恥部が丸見えな作品

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「セクシーな恰好をしたくノ一とエッチなコトをしたい」 これは男ならば誰もが一度は憧れるであろう夢である。特に日本人はそうだ。ここは忍者の国Japanだ。90年代はカク〇ンジャー、80年代はハッ〇リくん、60と70年代は仮面の忍者〇影が日本の『忍者』というブランドを維持してきた。 最近ではニンジャ〇レイヤー、そして退魔忍ア〇ギがあのぴちっとしたスーツと共にこのブランドを守護っていた。 そして令和、FANZAに舞い降りた新しい『忍者』ブランドがココに誕生した。それがこの『淫妖奇術競 壱』だ。GY亭がお送りするオッパイとフェティッシュと精液にまみれた、この最高にアンダーグランドな作品は冒頭に挙げた忍者シリーズをすべて過去にする。そして俺たちの欲求を満たすだろう。 徹底的に完成されたコスチュームと、体の部位に焦点を当て魅せ場を演出するトリッキーな構図と線の強弱は、読者の視点を上手くコントロールして俺たちの意識を肉体に集中させる。あたかも自分が今まさにこのセクシーでグラマラスなくノ一とエッチをしている、そういう感覚に溺れさせてくれるものだ。素晴らしい。 そして肝心なのがこのコスチュームだ。フェティッシュに極振りしたエロティズム全開のキャラクターデザインでありながら、女体の持つやわさからが情熱的に表現されている。素晴らしい。キャラクターにグッと来たら即購入するべきだ。 このようなエロいキャラクターが本編ではオッパイをあらゆる方法で揺らしまくる。さらにプレイ内容はオーソドックス且つ王道でありながら、その表現は結構えげつない。これもまた素晴らしい。既存のソフトな表現に落ち着いたくノ一作品とは一線を画す、筋金入りのくノ一シリーズだ。文句なしで☆5つを押しました。続編も待ってます。

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