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金髪美人が学校でフェラするいちごクレープ大盛組の同人誌

【いちごクレープ大盛組】M女人妻のま○こがエロい作品

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以前、同じシリーズの水泳インストラクター明日香さんの話を読みましたが、あのお話に比べて、とてもレアな(もともとシリーズにおける出来事が現実で起こり得る可能性は奇跡とも呼べますが)シチュエーションを描いた作品で、斬新な発想が作品の魅力です。英語ユーザー特有のフレンドリーさ、日本語をペラペラになるまで鍛練した知的な側面が大げさすぎない英語のリアクションでうまく表現されています。この作品群に興味を持つ方々は思春期の初期段階で随分とお母さんや、先生に怒られたのではないでしょうか? 私はあの頃というか、今でも(笑)、ビジュアル的にも精神的にも女性として完成している友ママに優しくされたい、甘やかされたい、でも男性として認められたい。という願望を持っています。少なからず、みなさんも近いものをお持ちだと思いましす。その点で普遍的なテーマを描くにあたって欧米人女性×友ママはありそうでなかった夢のある展開で、その発想力がこの作品の一番の強みです。またクレアさん、素敵な女性です。透き通るような肌の表現、日本のお母さんよりはラフなファッション、ティーンの頃はアメリカの学校で超勝ち組だったのだろうなと思わせる設定、よくわかってます。こんな女とヤったら、他の男性に対する優越感と彼女への純粋な気持ちで胸がいっぱいになりますね。 ここから軽くネタバレです。もしかしたら、シリーズ全般的に言えることなのかもしれませんが、オカズとして作品を使ったときに、私には智久くんが早漏すぎるように思えます。野球チームの超絶エース、四番としてオスとしての自信、女性に対する長所を持ちながらも、下半身は未成熟。そこを優しく受け止めてもらいたい。そっち方面でも深い傷をたくさん持っている私には、そうした作者の意匠をよく理解できます。ですが、やはりシリーズのタイトルがこれですから、明確にヒロインがイクまで、智久くん、頑張れよと思うのです。フィジカルだったり、コミュニケーション能力だったりが、足りなかった俺達にかわって、実はオスのヒエラルキーのトップオブトップしかできないことをしているんだからさ、全部の挿入でとは言わないからさ、二、三回でいいからさ、頑張れよイカせるまで。 そういった意味で読者に対する実用性よりも、描写におけるリアリティを優先させる作風になっていますのでレビューを読んでから購入される方はご留意ください。

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