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豊乳お母さんと息子が中出しするはいとく先生のエロ漫画

【はいとく先生】ボテ腹人妻のおしりが丸見えな作品

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まず母親の心理描写を軸にしている点が良い。 ナレーションと台詞では印象が違ってくるわけで、台詞にしてしまうと背徳感が弱くなる。 そのナレーションが最高にハマるのは、息子の部屋が薄暗くなるシーンだ。 あのページにはエロさ、異常性、切なさ、罪悪感、背徳感などがすべて含まれている。 あの部屋の暗さは時間経過だけではなく、行為の長さも意味する。 他の漫画では使用済スキンの数で時間経過や回数を描く場合もあるが、スキンを使わないという異常な状況、つまり、ずっと生で長時間行為をしているわけだ。 この状況と作画のアンバランスが良かった。 しかし、もう少し母親として抵抗するシーンがほしかった。 最初からやられる前提であり、なんの抵抗もしないまま脱いでおり、すぐに挿入されてしまうというのは、やはり単なるメス豚感がある。 ページ数の問題もあろうが、NTRの面白さは、理性と本能の振り幅が決め手になるのではないか?と個人的には思う。 ゆえに、最初は理性が働き、強く抵抗しなければならないのだ。 その点、少し残念ではあった。

変に美化してないところが良い。 又、背徳感と罪悪感の中であっけらかんと描いているので読みやすい。

あれラフ画かな?という感じの絵ですがそこは些細な事、神髄はお話し。 お母さんがいい感じに息子の押しに抗えず関係にもちこまれるコミカルな感じが上手いですね、はいとく先生。 ていうかお母さん押しに弱すぎです(笑い)、でもお母さんエロエロ

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