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パンツお姉さんの尻穴がエロいゲズンタイトのエロマンガ

【ワニマガジン社】つるぺったんおっぱい義妹のポルチオがエロい作品

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鬼才か天才か、わかりませんが、そんな類いの稀なる才能をもて余した作家さんがいましたねー。前作にあたる傑作、#ふつうのおんなのこで空前絶後の才能を爆発させ、いまなお伝説として語り継がれている、知るヒトぞ知る、ゲズンタイト神の最新作がこちらでしょうか。 アナーキストがポピュラリティを獲得していく過程、つまり過渡期にあたる作品かなと思います。以前に比べますと破天荒な発想も親しみやすいレベルに落ち着き、なんだか安心して穏やかな心で読めている自分自身に驚きを禁じえません。 とはいえ、今回も常軌を大きく逸脱した天衣無縫の才能が迸りまくり。最初から最後まで大興奮の名作に違いはありません。 もちろん今回も美人で可愛いオッパイの大きい女の子ばかりが登場します。みんな非処女中古ビッチ肉便器で淫乱な性奴隷なので、ノリノリで生ハメ中だし、アへ顔さらして連続マジイキ潮吹き。もはやゲズンタイトさんのシグネイチャーですね。 最後になりますが、修正がモザイクから薄いスクリーントーンに変更されており、性器の描写も一切手抜きなしでエロマンガに対する情熱が伝わってきます。個人的にエロマンガの世界で五指に入る人間国宝ランキングの上位常連です。今後とも先生の作品が読める平和で表現の自由が守られた世界が続いていくことを願うばかりです。

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